FC2ブログ






なんだと 


電源が勝手に落ちてしまう。
もともとウィンドウズ7にある欠陥みたいですね。

Kernel-Power 41病というやつです。

メモリの電圧上げろとか、電源ごと替えろとか色んなことが言われてますが、正直抜き差し程度しかやってません。
で、結果直らない。。。

そのままクラッシュってことがあるかも知れないので、ビクビク状態です。
ドスパラPC、ハズレだ。

なめくじのようにゆっくりと編集をしたり、べつの物を書いて居ても、途中で墜ちられると怖いので、こまめに保存してます。







[ 2015/07/04 20:29 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

和風ぴーかんなっつ 


これがとても美味でした。



と、それだけの報告です。


あとは昼間エアコン入れ始めたくらいですが、夜は涼しいんですよね。

サークルをやり始めた頃のメールを読んでいたのですが、あぁこういう人に依頼してたな、こういうことがあったなぁと懐かしく思い返していました。中には様々な事情で辞めた声優さんもいますし転生した方もいますし、依頼を受けると言ったままフェードアウトした方もいましたが、良い思い出です。
思えば紅月ことねさんが最初の声優さんだったのですが、本当に良かったです。
最近は新規だと警戒して依頼を受けられない方もいるようですね。まだまだ平和な時代だったんだと思います。






[ 2015/05/03 19:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ウィンドウズが起動しないトラブル 


やってくれましたよマイクロソフト。
普段パソコンを休止状態からシャットダウンにしないので、久々にシャットダウンして帰宅後に電源を入れるもウィンドウズ起動せず。なんとセーフモードでも起動しないではないか。
うーん、この…外付けのバックアップHDDにデータを移したのは半年前だ。
ウィンドウズ7のDVDを入れると全てが初期化されてしまうのでそれは避けたい。
HDDを新しく内蔵させ替えててでも、書きかけの原稿データはサルベージしなければ。
近くのヤマダ電機にいったけれど内蔵HDDは売っていなかった。
仕方なくPS3経由のネット検索(便利だPS3)で起動しない場合の対処方法を探すと、電源を入れてF8を押すと、ウィンドウズの修復メニューに行けることを知った。
スタートアップ自動修復を試みるも起動せず…。
悩んだあげくシステムの復元を開くと、最初の復元ポイントに8/13のウィンドウズアップデートがあった。

こいつが原因だ。

スタートアップ自動修復ではまだ直らなかったので、システムの復元を使うことにした。
8/13のウィンドウズアップデートの前は8/10と8/9に復元ポイントがあった。
少ししか進んでいない原稿だけれど、前の状態に戻ってしまった。
こんちくしょー、マイクロソフトはデータクラッシャーか。
なんで正規メーカーにデータを失わされなくちゃいけないのか。
ここ数ヶ月で一番頭にきた出来事だ。


8/13のウィンドウズアップデートをして休止状態を続けてる人はそれ以前に早急に復元しておくか、こちらにわかりやすく不具合の対処記事が書かれていますので、ご参照を。
http://grapee.jp/12557

ただすでに被害にあっている自分のような場合はアンインストールしようがないので、やはり復元ポイントに戻す以外なく、本当に重大な欠陥プログラムであると思います。







[ 2014/08/20 00:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

更新なかったので久々書いてみました 


なんでもう年末やねん!どんどんっ(机叩く音)
いやぁ新作書けてないわー。
面白くなりそうと思ってもつい集中力が切れてしまう。
これがプロのライターなら三日で一本はいけちゃうのでは…。
ちなみに秋元康は2時間で作詞一本を仕上げられるという。うーん、いやはや超人。
一般には作曲のほうが難しいというイメージをもたれていても、プロのシンガーソングライターにとっては作詞のほうが数倍難しいらしい。
ためしにAKBの曲になにか詞をあててみようと思っても全然出てこないという…。
そんなことより自分はエロ妄想しよう、禁欲に禁欲を重ねて一気に原稿にぶちまけるのだ。






[ 2013/12/12 22:47 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

モーニング娘。 


このBIGアイドルグループの名前を知らない日本人はいないと思う。
ここ7、8年は低迷を続けていたものの、2012年発売の「One・Two・Three」以来、ほぼ連続してシングルセールスを10万枚超として、復調の兆しをみせているという。
最新曲の「わがまま 気のまま 愛のジョーク」は1カ月のあいだに260万回も再生されている。

ダンスとポップ、ロックとエレクトロニカを融合させたような、個性的かつアイドルミュージックの限界を超え最先端までチャレンジしようとする意欲作だ。
この両A面となっているカップリング曲の「愛の軍団」もなかなかの佳作。

さらにここを起点にさかのぼってみると、「ワクテカ Take a chance」や「ブレインストーミング」、前述の「One・Two・Three」と良曲ぞろいなので、ぜひ聴いてもらいたい。

それにしてもつんくの曲はどれもアクが強く、聴く側にある種の挑戦を強いる瞬間がある。しかし確実に中毒性はあるのだ。
技術やセンスはプロであり天才的であるのに、楽曲に漂うテイストはインディーズであり同人っぽくもある。自身のクリエイティビティを信じ、徹頭徹尾やりたいことをやり放った結果そう感じさせるのかもしれない。あるいはマーケティングをしているのかもしれないが、彼自身の強烈な個性が誰にでも受け入れられる安全な流行歌であることを許さない。

つんく、秋元康、中田ヤスタカと同時期同時代にアイドルをプロデュースする天才が何人もいるのがここ10年ほどの特徴か、面白い現象だ。






[ 2013/09/12 22:36 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)