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原稿をUPしました 


「ツンデレ痴女ヤン娘2~M男調教デリヘル編」の原稿をUPしました。

えー…次回作の音声編集が遅れていますので、タイトル・内容の公開はもう少しまってくださいね。
思いっきり、癒し系の作品になる予定です。
[ 2007/08/29 19:49 ] 同人日記 | TB(0) | CM(0)

エロイメージの脳内補完 


前のブログに書いたのだけれど、昔フジ系で放送していた「完全人体張本」のGOLDFINGERが観たくてたまらない。
フジの人、DVD化されたら買うのでぜひ販売してください。
あれで手こきの素晴らしさに目覚めたもちだとしては、なんならyoutubeでもいいからもう一度観たい。
まぁ、そこで本日のお題です。
エロイメージというのは脳内で補完されたほうが、実はエロ度が数段アップするということ。
ビデ倫の強制捜査で薄消しモザイクが話題になっている昨今ですがw
モザイク処理された映像と最初から何も見えてないということは、全く別次元のことなんですね。
モザイク処理では、「モザイクという映像」を見せられます。
ところが、エア手こきなら「自然界に存在しない映像」など一切見せられません。
例えば、モデルの手の動きでモノの太さとか長さ、その輪郭を想像することになるのですが、これが実は非常にエロティックなんですよ。
細くて柔らかな指がしなやかに動いて…。
ゆっくり優しく、素早くリズミカルに。
何度も何度も、シコシコ、シコシコ。
この手の動きだけで、充分に男を犯しているイメージが伝わります。
エアのペニスがしごかれたり、こねられたり、はじかれたり、しめ付けられたり…これを自分のペニスに置き換えるだけで…もう。
(;´Д`)ハァハァ (;´Д`)ハァハァ (;´Д`)ハァハァ…ウア(゚Д゚)ドピュドピュドピュ!!
恐るべし脳内補完。
人間はエロティックな夢を見るために進化したのだっ!
ぐはっ。
[ 2007/08/25 13:11 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

コメ返しです 


遅れましたが、コメ返しです。
長くなりましたので、記事であげておきます。


>>通りすがりさんいらっしゃいませ。
DLどうもありがとうございました。感謝感謝です。
おっしゃる通り、「ツンデレ痴女ヤン娘2」も上げられるよう努力します。
この前、さわりだけ聴こうとヘッドホンをつけて再生し始めたら、結局、前後編全部聴いてしまいました。
まぁまぁ、よく出来てる感じですよ(自画自賛)
少し編集で削ってあるので、原稿を修正しないといけません。
いましばらくお待ちください。
が…その前にですね、実は次回作の音声が上がってきましたので、これから製作・編集に入ってしまいます。
タイトル、内容などは次回のブログ記事でお知らせしますね。
お楽しみに。
(8.25追記 スミマセ~ン、もうちょっと待ってください…。)



>>淫語魔さんいらっしゃいませ。
いくつか知っている神話のうち、「エロースとプシュケ」は絵本まで持っているお気に入りの1篇です。
古代神話では嫉妬や好奇心、憎悪、傲慢などほとんど人間的とも言える神様がやりたい放題に活躍しますね。
そんな中でもこの話には、なんというか非常に大らかな恋愛観を感じます。
プシュケは素直で心優しく良い娘だけれど、どこまでいっても愚かな娘で、それだからこそ可愛い人間とも言えます。
そんなプシュケをしょうがない奴と思いながらも最後まで見捨てないエロースとの関係がいいです。
戦いに明け暮れていたので、なんだかよく分からない不条理な話も多いですし、時にはこんなふうに教訓のような話も残っていたりしますね。
のちに西洋文化の精神を支えるキリスト教にも所々影響を与えます。
確かに少しばかり不条理であっても、ごり押しで自らの考え方に相手を変えてしまおうとする強引さは見受けられます。
日本は地理的に陸続きの環境ではないですし、押しに弱く交渉は苦手ですね。


[ 2007/08/22 19:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

エロースとプシュケから学ぶ教訓 


エロース、アモール、クピドー。
もともとはオリンポスの神々よりもさらに古い神である。
のちにギリシャ神話に登場するエロースは、美の女神アフロディーテと軍神アレスの子供であるとされ、キューピッドの有翼神として描かれている。
しかし「エロースとプシュケ」という神話の中では、絶世の美青年の姿で登場する。
プシュケというのは王族の三人姉妹の末娘で、誰もがうらやむ器量を持つ美しい娘。
ある日、美の女神アフロディーテの嫉妬と怒りに触れ、王は娘を怪物のみつぎ物として差し出すよう神託を受ける。
怪物と娘を結ばせるよう命令を受けたエロースであったが、プシュケの美しさに一目ぼれをし、自らに恋の矢を放ってしまう。
エロースは西風のゼフィロスに頼んで、プシュケを「エロースの神殿」まで運ばせると、娘に極上の食べ物、飲み物、寝室を差し出し何不自由のない生活を送らせた。
ただ一つだけ不自由があるとすれば、夫の姿形を見ることが許されていないことのみであった。
ともに眠る時も、絶対に我が夫の姿を見ないよう言いつけられていたプシュケであったが、やはり人間の好奇心には勝てず、ある晩寝室で眠る美しい愛の神、エロースの姿を見てしまう。
神を裏切ったプシュケはたちまち楽園から追放され、怒れるアフロディーテの苦行を強いられることになる。
エロースとよりをもどしたい一心のプシュケは、その無理難題をすべてこなして行くと、いよいよ最後の試練を受けることになった。
アフロディーテの「美の源」が入っていると言われる小箱を、黄泉の国から持ち帰るよう、遣いに出されたのだ。
首尾よく小箱を手に入れることが出来たプシュケであったが、絶対に開けてはいけないと言われていたその小箱の中身が気にかかり、またしても好奇心から開けてしまうのだった。
愚かしい人間心から二度までも神との約束を破ってしまったプシュケ。
箱から立ちのぼる「死の霧」に包まれ、徐々に深い眠りに落ちていく…。
もうその命が尽きるかと思われた瞬間、黄泉の国に大きな翼をはためかせたエロースが現れ、すんでのところでプシュケを連れ戻す。
ゼウスに懇願して、二人の結婚を認めさせたエロースとプシュケは、神々の祝福を受けて楽園で永遠に幸せに暮らした。

BGM:セザールフランク 交響詩「プシュケ」





つまりこれを神話から現代に置き換えると…。
不審に思っても、携帯電話の中身は見てはいけないということです。

前フリなげぇー。
[ 2007/08/19 05:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

空飛ぶ○○船 


今年の夏は暑いすなぁ。
そうすなぁ。
まぁ、ボアジュースでも一杯どうっすか?

youtubeより宮崎駿のボアジュース(スクリプトを許可してください)


[ 2007/08/18 04:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

そんなの関係ねぇ、にみるお笑いバブルの黄昏 


最近は、「ラララライ」の藤崎マーケットと、「気になっちゃう感じ?」のぽっちゃり女芸人、柳原可奈子がお気に入り。
そこに「そんなの関係ねぇ」の小島よしおが加わったのだけれど、全員が短命に終わってしまうだろう。
1年ほど前まではまだブレイク中だったレイザーラモンHGが、今では微塵も見かけることはなく、みんなの前で「フォー!」などとやろうもんなら「古っ」とののしられ、さらに一人だけ寒い感じになる。
インパクト重視。ニッチな笑い重視によって、芸人の消費サイクルがどんどん短くなってきている。
結局、バラエティでMCの出来ない芸人は生き残ることができない。
役回りは当然、事務所のベテラン連中に回ってくるのだから、30そこそこまでの若手芸人達はついに単発当ての短い春を謳歌しただけで、その舞台を降りることになる。
芸能界で生き残ることは難しい。
それゆえに「そんなの関係ねぇ」と頭の弱い中学生が説明に困ったときに吐き捨てるのと同じ、あのフレーズが実に悲しく聴こえるのだ。
今年の大晦日のテレビのお笑いライブに、上の3人は出られるだろうけれど、来年以降はどうなるのかまだ分からない。
世間の人が、「ギター侍」の波田陽区って聞いたら、そんなのもいたっけなぁって言うレベルなのだから。

[ 2007/08/15 09:51 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

エロ専スタンド 


どらどらどらどらどらどらどらどらぁぁぁぁっぁあぁぁあぁっ。
ハイということで、使えるエロ専スタンドを考えてみよう。
ペニスが2本のスタンド。「ザ・ティンポ」
スタンドの形がペニス、ひたすらペニス。しかも2本もある。
伸縮自在、硬度自在、持久力自在、ピストン速度自在。
服の上からも女性器に侵入することができる。
街中で標的の女とすれ違った時に、服を脱がせることなく毎秒300ピストンの速度でファックする。
ハッと気づいた瞬間、標的は股間をびしょ濡れにさせてイってしまっているが、あまりの早業に何事が起きたのかは分からない。
また、恥辱を受けている感覚はないのでレイプとは認識されない。
最大二人を同時に10m離れた場所から速射できる。
一人の場合には股間の前と後ろに同時挿入。
毎秒合計600ピストン。
性病防止と避妊のためにコンドームの装着は欠かさない。
意外と社会の常識をわきまえたスタンドだ。


真夏には馬鹿な妄想をしている奴が増えるから気をつけよう。

[ 2007/08/13 02:14 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

原稿コーナー開設 


簡易ですけど、原稿コーナーを設置してみました。
上のリンクから行けますよー。

[ 2007/08/12 01:13 ] 同人日記 | TB(0) | CM(0)

グラビアアイドルと淫語ボイス 


こうして夏も本格的になって来ると、決って毎年のようにグラビアアイドルが許せなくなる。
あの爆発しそうな乳や尻を見せびらかし、時に物憂げな視線で男達を誘惑しておきながら、決してその桃源に触れさせることを許さないそのペテンっぷりに心底腹が立つからでアル。
いや、”腹が立つ”より先に”ち○こが立って”しまうので、いっそう”立ちがわるい”。
と、そんな駄洒落た語呂遊びなどはどうでもよい。
この世で一番下賎な職業は、グラビアアイドルと政治家であると相場が決っているのだ。
どちらもその気にさせるだけで、実際は何もしてくれない。
それはさておき(置いておくのかよっ)

淫語ボイスというのはどういうものかな、と考えて見る。
例えば、「キミのおちんぽ大好きだよ」と言われたとしたらどうか。
これは即、「私はあなたとエロスで結ばれることに喜びを感じます」と宣言されていることと同義に受け取れ、大抵の男は非常に気持ちよく思うはずだし、さらに自分のち○こに対する些細なコンプレックスをも吹き飛ばす「癒し文句」としても有効に機能する。
自らの素肌を露出させ、男をその気にさせた後は投げっぱなしの放置プレイ、心の内をさらすことなく思わせぶりな無限ループで体よく男の情欲をコントロールしようとする先のアイドル達より、ずっとずっと優しい。
もちだの淫語ボイスはほとんどの場合、「語りかけ」がメインとなる。
エロスを通じてお互いの心を通わせたいという欲求は、非常にベーシックなものであるけれども、なのに射精産業の雄AVであっても風俗であっても、まだまだ遠くに感じてしまうのはどうしてだろう。
ハメしろを見せるカメラ割りがそれほど重要なのか、時間が来たら即終了の早足プレイに心はあるのか。
そして時にそれが恋人同士であってさえ、きっと夫婦であってもなを、そう感じることがあるのだとしたら、ますますセックスというものが分からなくなる。
淫語ボイスはエロスの欠落を埋めるカンフル注射といえるものではないのか。
自分にその効果を引き出す力が足りているとは思わない。
けれども淫語ボイスの可能性を信じる限り、できるだけ創作は続けていこうと思う。
そして最後に…グラビアアイドルからAVに行く手法は、もうそろそろやめてください(爆)

観ちゃうけれども…。

[ 2007/08/04 00:06 ] 同人日記 | TB(0) | CM(2)

暑中見舞い 


暑中お見舞い申し上げます。

ということで、本当に暑い日が続いておりますのでリスナーの皆様、体調管理には充分お気をつけくださいませ。
さて、次回作の執筆に取りかかっているわけですが、最近もちだは癒されたい病にかかっています。
ですので、次回もどうやらそれっぽい作風になりそうです。
すべてが完成してアップするのは少し先の話になると思いますが、まずは先発の「側室メイド」で癒されてください。
ではでは、夏のご挨拶まで。

もちだ弁慶

[ 2007/08/01 20:52 ] 同人日記 | TB(0) | CM(0)